新規事業のPoCを、
「マルゴト」伴走。

構想の整理から、動くものづくり、次に進むかの判断まで。小さくつくって確かめ、事業の一歩目を前に進めます。

マルゴトPoCが5分でわかるサービス資料を請求する
設計図の上に置いた建物の試作模型を、ノギスで測って確かめる2人のイラスト

大きくつくる前に、小さく確かめる。

PoC(概念実証)は、アイデアが「実現できるか」を、小さな開発で確かめる工程です。つくり直しや手戻りを抑え、本開発への判断材料をつくります。

  1. 01仮説の整理

    構想を伺い、「何を確かめれば次に進めるか」を一緒に言葉にします。アイデアだけの段階からで構いません。

  2. 02検証スコープの設計

    確かめたい仮説に対して、つくる範囲を最小限に絞ります。つくらずに確かめられることは、つくらずに確かめます。

  3. 03プロトタイプ開発

    AI Nativeな開発体制で、最短距離で「動くもの」をつくります。動くもので確かめながら、小さく速く進めます。

  4. 04検証と、次の判断

    検証結果をもとに、本開発へ進むか、方向を変えるかをご一緒に判断します。つくらないという結論も含めて考えます。

そのお悩み、
マルゴトなら解決できます

  • よくあるお悩み: 構想はあるが、何から確かめればよいかわからない

    マルゴトなら: 確かめるべき仮説を整理し、最初の一歩を決められる

  • よくあるお悩み: いきなり本開発に投資するのは不安が大きい

    マルゴトなら: 小さな開発で手応えを確かめてから、投資を判断できる

  • よくあるお悩み: 生成AIを使いたいが、業務で本当に使えるか見えない

    マルゴトなら: 実際のデータと業務で動かし、使えるかどうかを確かめられる

  • よくあるお悩み: PoCをやったが、検証で止まって次に進めなかった

    マルゴトなら: 本開発への接続まで、同じチームで続けて進められる

進め方の詳しい説明とよくある質問はPoC開発のページをご覧ください。

まずは構想をお聞かせください

「PoCから始めるべきか」という段階から、無料でご相談いただけます。

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